ウルキキ新宿写真室 - ★★東京都内で一番安い小さなフォトアトリエ★★
★Category1
・宣材写真
・オーディション写真
・プロフィール用写真
(Facebook,Twitter)
 
〜東京・六本木の芸能事務所から多くのご支持をいただいています〜
★ウルキキには様々なジャンルのみなさんが写真を撮りに訪れます。
★役者さん、声優さん、モデルさん、イベントコンパニオン、ダンサー、ミュージシャンなどの他、東洋一の歓楽街、歌舞伎町に近い場所柄だけに水商売関係の方々、すぐ近くに吉本興業東京本部があるせいか芸人さんもよくいらっしゃします。渋谷、代官山、四ツ谷、原宿、銀座、赤坂、六本木、南青山、五反田、白金台などに所在地を構える芸能プロダクションからも、わざわざウルキキまで出向いて、ご利用いただいております。
★宣材写真、オーディション用写真がバストアップ5,900円(全身含む場合は6,900円)と格安。東京・新宿エリアにある数多い写真スタジオの中でも、最安クラスを自負しております。ネットでウルキキをみつけたという方々に尋ねると「安い」「格安」「激安」などのキーワードで検索したというお客さんが圧倒的。「お金はないけど夢がある人」がウチのお得意さんです。高校生以下は、1,000円割引。吉本興業または松竹芸能に所属の芸人さんも1,000円割引。そのかわり、ブレイクしても来てくださいね(笑)。なお、Facebook、Twitterのプロフィール用写真も同料金です。

♠♠ 宣材(オーディション)写真の撮影までの流れ♠♠
1.ご予約(電話【03-5925-8260】または、HPのお問い合わせからご連絡ください)
2.来社(直接スタジオまでお越しください。迷ったら、お電話ください)
3.撮影準備(着替えやメイクをするスペースが用意されています)
4.撮影(宣材写真の場合、かかる時間は20〜30分が目安です)
5.画像補正(お気に入りのカットを、6枚ピックアップ。コントラストや明るさの調整、トリミングの他、有料で美肌調整、プチ整形もいたします)
6.プリントアウト(Lサイズでサービス)
7.撮った写真の全データをDVD-Rに入れてお渡し(USB メモリーをご持参していただけると便利です)
8.「お客様シート」のご記入(簡単なアンケートをお願いしています。サンプルモデルとして当HP、ブログなどへの掲載許可をいただけると、ありがたいです)
9.お支払い(領収書をご用意いたします) 

〜遅すぎる「夢」なんてないさ!〜
オーディション写真★あるアンケートによれば、若者が「夢」をあきらめる平均年齢は24歳とか。え〜、たった24歳ですか!「子役になるのをあきらめた」っていうんだったらわかりますけどねえ。24歳なんてまだ「これから」っていう年齢でしょ。そういう俺だって、現状に満足なんてしていません。もっと上を目指して写真を撮り続けています。ウルキキにも還暦を過ぎて役者のオーディションに応募する方や、婚活写真を撮りにくるお客さんがいらっしゃいました。湘北高校バスケ部監督の安西先生は、「あきらめたらそこで試合終了だよ」とおっしゃっています。夢を追いかけることに、年齢なんて関係ないのです。

〜「キセキの1枚」は、あります!〜
★ 撮影時間とカット数については特に決めてはいませんが、平均すると20〜30分、100〜200カットくらい。写真って、たくさん撮ればいい、長く撮ればいいというわけではないのです。撮影時間が5分だったことがあれば、2時間くらいかかったこともあります。人によってかなり個人差があります。スタジオ撮影が初めての方、苦手方の場合、撮影に集中できる時間は約10分と考えています。最初の5分くらいはフラッシュと雰囲気に慣れるための「慣らし撮影」。そこからの10分が勝負時。「キセキの1枚」が生まれる可能性が高いのは10分のうちの後半5分が勝負です。撮影慣れしている方、ポージングができる方についてはバンバンいきます。流れを止めてストレスがたまらないように、あえてあまり指示を出さないようにしています。限られたスペースですが、思いのままに自己表現してください。 

〜ピッタリ感のある服装でアピール!〜
★撮影にあたっての服装の色についてですが、背景は基本白ですので服装も白を避けた方が良いのという意見があります。ただし、白というイメージが持つ清楚な雰囲気と、虚飾を排除した心意気も捨てがたいもの。自分の思い描くキャラクターに合わせて、色をお決めください。無難にいきたければ「淡い色」がおすすめです。避けたいのは、ブランドのロゴが使用された衣装。とりわけテレビ関係はスポンサーに非常に敏感。もし審査員やクライアントが競合ブランドの関係者だったりしたらマイナスイメージになってしまいます。また一般的にオーディション写真は、1ヶ月以内に撮影したものを求められます。季節感の異なる2パターンの衣装を用意すれば、何かと「使い出」があります。
 全身写真については、「被写体のデータ」がしっかり入ったものが好まれます。ダボっとした服より体のラインがよくわかる、ワンピースやキャミソールなど、ピッタリ感のある服装をおすすめします。男性ならTシャツもいけるクチ。自慢の二の腕(?)をアピールしてみてはいかが。
 
★色別の人に与える印象
白】◎さわやか 清潔 純粋 ▲警戒 自己否定
灰色】◎上品 落ち着いた 控えめ ▲曖昧 迷い
【♠黒】◎男性的 意志が強い 重厚 ▲暗い 劣等感
黄】◎明るい にぎやか 幸福 ▲幼稚 派手
緑】◎安らぎ 新鮮 安定感 ▲未熟 毒
オレンジ】◎元気 陽気 暖かい ▲目立ちたがり わがまま
茶色】◎おだやか 素朴 庶民的 ▲地味 安っぽい
赤】◎華やか 情熱的 激しい ▲派手 攻撃 
ピンク】◎女性的 柔らかい 若い ▲甘えんぼ 媚び
紫】◎高貴 神秘的 妖艶 ▲不安定 慢心 
青】◎誠実 クール 理知的 ▲寂しい 消極的

★系統色別の印象
●暖かい印象を与える色…赤 オレンジ 黄色(暖色)
●クールな印象を与える色…紺 青 水色(寒色)
●太って大きく見える色…白 暖色系(膨張色)
●痩せて小さく見える色…黒 寒色系(収縮色)
●柔らかい印象に見える色…明度の高い色
●固い印象になる色…明度の低い色
●派手に見える色…彩度の高い色(鮮やかな色)
●地味に見える色…彩度の低い色(濁って見える色)


〜お天道様はいつも見ているから、「嘘」はないほうがいい
★修整(レタッチ)も行っておりますが、ニキビ&ソバカス消し、目のクマ消し、肌の改善などの「美肌修整」にとどめております。過度の修整はおすすめできません。なぜなら嘘の写真だからです。社交・飲食店の場合、「写真詐欺」に遭ったお客さんは、リピーターにはけっしてなってくれません。嘘の写真でオーディションに合格したとしても、その幸運がずっと続くはずはありません。確かに、競争社会には駆け引きは必要です。只の良い人、お人好しだけでは競争から取り残されていってしまいます。私の持論ですが、この世の中、善行も悪行もすべての「行ない」は、因果応報と自業自得で巡り巡っています。嘘の写真は、結局最後に手痛いしっぺ返しを受けるハメになるのが人生。つまり「お天道様はいつだって見ているんだ」ということ。「大人の世界」にどっぷりつかってしまった私には、青臭くて口幅ったい言葉ですが、若い人達は「誠実」「純真」を、いつも心のどこかに忍ばせておいてください。

〜「ありのまま」のあなたがイチバン!〜
★20世紀前半、世界中が戦火にさらされた激動の時代、孤児として生まれながら、天真爛漫に生きた姿が感動を呼んだキャンディ・ホワイト・アードレー。伝説の看護師として名を残した彼女がかつて「徹子の部屋」に出演した際、ナース選抜総選挙の応募のために撮影したオーディション写真について、「私はヘタレキャラだったから、ソバカスなんて気にしなかったし、ハナペチャだってお気に入り。修整には興味なかったわ」と語っていたとか(ウソ)。ウルキキでは被写体の魅力を最大限に引き出すような、自然体の写真撮影を心がけております(これはホント)。やっぱり「ありのまま」がイチバン! ありのままの姿をみせることで、ありのままの自分になれるのです。

〜「チョイケバメイク」で、もうひとりのあなたを表現〜 
宣材写真★女性にとってメイクは欠かせないアイテム(本当は男性だってメイクした方がいいんですよ)。チュラルメイクであるべきという意見が大半を占めておりますが、私は疑問を感じています。「修整写真」が横行する現状のなか、ありのままの写真で被写体の魅力を最大限に引き出す手段として、ディフォルトしたメイクは「あり」と思うのです。カメラマンが修整した写真を全面的に肯定することは、カメラマンとしてのアイデンティティの放棄です。そういう私も「仕事」として行ってはいますが、基本は修整しない写真がベストと考えています。パソコンで修整した顔は実在しませんが、メイクで化けた顔は再現できる、もうひとりのあなたなのです。
 ディフォルトしたメイクは、食材に例えると「スパイス」といったところ。印象に刺激を与えることによって、アピール度がグッと上昇します。「チョイケバメイク」を写真にすると、なかなか見栄えがいいのです。あまり作り過ぎるのはどうかと思いますが、日常のメイクよりは派手目の、チョイケバメイクで冒険してみませんか。あなたの「なりたい!」というアグレッシブな気持ちが写真に表現され、相手に伝わります。

〜新宿の美容室だからヘアセット&メイクが格安なんです〜
★ウルキキから歌舞伎町までは徒歩5分。歌舞伎町といえば、いわずと知れた大ネオン街。そこで働く人達のために幾多の美容室が点在しています。大々的に看板を掲げているお店もあれば、雑居ビルやマンションの一室に個人でやっているお店など形態は様々ですが、面積あたりの店舗数でいったら間違いなく日本一でしょう。お店間の競争原理が働いているだけに、料金についても格安。ヘアセットを例にとると、一般的な美容室なら6000円前後といったところでしょうか。ネオン街の美容室では、渋谷ではは2000円〜2500円、銀座、六本木、赤坂あたりだと3000〜4000円が相場。それが歌舞伎町の場合、1500円〜2000円。しかも4500円も出せば、ヘアセット&メイクもできてしまいます。営業時間も長く、中には24時間営業のお店も。確かに一般的な美容室に比べたら要する時間は短い(15分〜30分)ですが、宣材写真やオーディション写真を撮るだけを目的にするのなら、利用しないテはありません。ご希望でしたら「ウルキキ推奨店」を、オススメします。
 

【撮影料金】
バストアップ5,900円(全身を含む場合は6,900円)
※衣装替えをする場合(2回まで)は8,900円
※約80〜100カット撮影。中から「6カット」をピックアップして、レタッチ(色調補正・トリミング)をいたします。
※追加のレタッチは、2カット1,000円にて承ります。
※撮った写真については、全データお渡しいたします。
※カラー背景紙2,000円(バストアップのみ)
※美肌修整(ニキビや目のクマが気になる方)1,000円
※希望者に美肌修整1カット無料サービスいたします。
※ホクロ消し、タトゥ消し、モザイク入れ1,000円〜
※プチ整形1カット2,000円(追加の場合は1カット1,000円)
※吉本&松竹芸人は1,000円割引。コンビでピンの写真も必要な場合は、2名分の料金となり、コンビの写真はサービスいたします。
※高校生以下、1,000円割引いたします。
※へアセット、ヘアメイクについては、ウルキキ推奨店(☜クリック)をご利用ください。
 ♣「ベラ美容室」(徒歩6分)・へアセット1,500円〜
♣「ライオンズ327」(徒歩5分)・ヘアメイク5,000円〜
♣「Loove」(徒歩6分)・ヘアメイク4,500円〜
♣「きものレンタルあき」(徒歩5分)・着物レンタル7,000円〜

【サンプル作品】
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宣材写真
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